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「赤ちゃんを授かりたい」その願いに応えるために

初診患者に20代や30代前半の比較的若い年齢層のカップルが増えてきました。30代前半までに治療に取り組むことができれば、治療期間も短く、第二子を授かる可能性も高くなりますので、...
対談者:洞下由記 先生

i-wish ママになりたい 不妊治療と保険診療に掲載

優しいお兄さんの助けを借りて生まれてくる、パパとママの赤ちゃん

今回、アイジェノミクスのみなさんと一緒に訪れた「はらメディカルクリニック」では、1997年から20年以上に渡ってAID(ドナー精子による人工授精)を行ってきました。...
対談者:鴨下桂子 先生

i-wish ママになりたい 30代、40代の不妊治療に掲載

着床の窓を知るERA検査をしてみましょう。

亀田IVFクリニック幕張は、体外受精をはじめとした生殖補助医療を提供する施設として、日本でも有数の規模を誇る亀田総合病院の生殖医療科(千葉県鴨川市)と連携する形で...
対談者:川井清考 先生

i-wish ママになりたい 不妊治療のヒントに掲載

ERA検査で着床の窓を調べることが、とても大切です。

「この胚は、評価が高いし、内膜も厚くなったから、きっと妊娠できる!」そう思って臨んだ胚移植で着床しなかった場合、「年齢もあるしね。見ただけでは、胚の本当の質は...
対談者:石川弘伸 先生

i-wish ママになりたい 卵のこと・胚のこと・着床のことに掲載

EndomeTORIO(ERA・EMMA・ALICE)検査によってわかること

体外受精において胚移植は、妊娠への期待が一気に高まるときです。それは、採卵手術によって、自分の体から離れた卵子が精子と出会い、胚となって戻ってくるからです...
対談者:小田原靖 院長

i-wish ママになりたい 妊娠しやすいからだづくり 2021に掲載

何度、胚移植しても着床しないのは胚の問題?それとも着床の窓の問題?

体外受精治療レベルは、日進月歩です。機器、薬、培養液などの改良、治療技術の向上、また、これまでわからなかったことが少しずつ解明されてきました。
対談者:政井哲兵 先生

i-wish ママになりたい 男性不妊 原因と治療に掲載

子宮内をラクトバチルスでいっぱいに!

体外受精に挑戦するカップルは、治療周期中にいくつもの山を乗り越えます。排卵誘発、採卵手術、受精、胚培養、胚凍結と融解、そして、なかでも、ひときわ高い山が胚移植...
対談者:神谷博文 院長、岩見菜々子 先生

i-wish ママになりたい 胚移植 -凍結融解胚移植-に掲載

私たちができること。私たちが目指すこと。

「赤ちゃんがほしい」と願ったときに、願ったように赤ちゃんを授かり、元気に生まれてきてくれたら、これほど嬉しいことはありません。けれど、なかなか赤ちゃんが授からな...
対談者:黒田知子 先生

i-wish ママになりたい No more! 流産に掲載

EMMAは、不妊治療時に子宮内環境を調べ、着床不全や反復不成功者などの妊娠率を高める大事な検査です。

当院で43歳未満の反復着床不全患者さん131名にEMMA・ALICE検査をし、結果、推奨治療をした55症例のうち、初回の移植で34.5%(19名)が妊娠継続中、2回目までに42%(34名)が...
対談者:岩見菜々子 先生

i-wish ママになりたい 妊娠しやすいからだづくり 今日からできることに掲載