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雀部
豊 副院長
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当院は、不妊治療において専門診療を行っており、「体外受精」「顕微授精」「胚盤胞移植」などの高度生殖医療を行う専門クリニックです。患者様の身体の特性を十分に見極め、一番適した体外受精の方法を解りやすく提案しております。また、生殖医療には、遺伝の問題がつきものです。当院では専門医による生殖遺伝相談、遺伝子診断や染色体検査のご提案なども随時行っておりますのでご相談ください。
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雀部豊副院長(主に体外受精外来を担当)
1989年
東邦大学医学部卒業、東邦大学医学部第1産科婦人科入局
1993年 東邦大学大学院修了、医学博士
1994〜1996年
アメリカへ留学、着床前診断、高度生殖医療の研究を行う
1996〜2002年
東邦大学大森病院にて体外受精の臨床・研究に携わる
2002年 幸町産婦人科診療所副院長
医学博士、日本産科婦人科学会専門医、生殖医療指導医、臨床遺伝専門医、東邦大学医学部客員講師、日本生殖医学会会員、日本受精着床学会会員、日本哺乳動物卵子学会評議員、アメリカ不妊学会会員、ヨーロッパ不妊学会会員
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外観
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■月曜日
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■火曜日
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9:00-12:00
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3:00-5:00
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■水曜日
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9:00-12:00
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3:00-5:00
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■木曜日
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9:00-12:00
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■金曜日
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9:00-12:00
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■土曜日
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9:00-12:00
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3:00-4:00
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■日曜日
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9:00-12:00
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3:00-4:00
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※休診:月曜、金曜午後、祝日
●初診の患者様は、予約をお取りしますので、042-365-0341へご連絡ください。
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院内(ロビー)
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●体外受精本番周期前に、必ず準備周期を設けています。その準備周期では、排卵誘発剤に対する卵巣の反応性の特性をみたり、胚移植カテーテルの挿入試験を行ったりします。この入念な準備によって不成功の要因をかなり減らすことができます。
●卵巣過剰刺激症候群や多胎妊娠の発症予防を常に心がけ、安全で快適な体外受精を目指しております。
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診察室
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●体外受精外来:体外受精、顕微授精、胚盤胞移植、アシストハッチング、精子、精巣組織、胚の凍結保存など
●男性不妊外来
●生殖遺伝相談
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採卵室
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培養室
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培養室:高度な清浄度を保った部屋に、最先端の設備を整えております。
ホルモン検査機器:診察前の待ち時間に結果が出ます。
病室(個室)15床:完全個室の病室で、採卵後の安静をおとりいただけます。
予約システム:Web(パソコン、携帯)、自動電話、再来機で予約できます。
電子カルテ、オーダーリングシステム
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病室
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●体外受精説明会(予約制)
体外受精に関心を持たれている患者様を対象として、当院における体外受精の進め方を説明するセミナーを行います。体外受精に関心のある方であれば、どなたでもご参加いただけます。まだ治療を検討されていない方や、当院にて治療を受けていない方もお気軽にご参加ください。
日時:毎週土曜日 15時〜(1時間程度)
費用:無料です
●体外受精コーディネート(予約制)
体外受精の卵巣刺激法はいくつかの種類があり、ご夫婦の希望や卵巣の反応性についてよくご相談した上で治療を進めていく必要があります。当院での体外受精を希望されている場合は、実際にご自身が行う体外受精について個別にコーディネートを行っています。
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