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鈴木レディスホスピタル
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交通案内など、より詳しくは上記のホームページボタンから専用HPを開いてご確認ください。
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※休診:日曜、祝日 |
なるべく自然に妊娠していただくことをめざしております。基礎体温、精液検査、ヒューナ−テスト、頸管粘液検査、子宮卵管造影、経膣超音波検査の6つの検査を基本とし生理周期に応じて効率よく検査を行ないます。検査で異常が見つかれば原因に応じて対処して行く、異常がなければ少しずつ治療をステップアップして行くことを原則としておりますが、来院された時点で不妊期間が長かったり女性の年齢が比較的高齢(失礼!)である場合は体外受精などの高度な治療に早めに移行する場合があります。 また、検査で原因を明らかにし治療を行なうことが原則ですが、原因が複数あったり原因の治療自体が困難なこともあります。そして、卵管の機能や精子・卵子の受精障害がある場合等は、通常の検査で異常なしと判定されますので、その判定のまま長時間同じ治療を漫然と続けることはあってはなりません。そのため不妊治療の進め方として、精子と卵子の出会いの可能性を高めるために排卵誘発剤を使用したり、卵管の働きを全て体の外で行なう体外受精を行なう場合もあります。 |
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※別途排卵誘発剤、黄体サポートが必要です。
※いずれも凍結期間は6ヶ月といたします。それ以降はご相談ください。
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| 入院(31床)、手術設備、専用培養室あり | 徹底したインフォームドコンセントを行なっております。初診でこられた場合は全例まず診療後のたとえば夜7時以降もしくは日曜・祝日にカップルでおいでいただいて、妊娠の成立のお話から始まって検査内容・治療方針・治療内容について最低30分以上かけてご説明しています。同様に体外受精や顕微授精などの高度治療を行なうことになった場合でも必ずカップルでおいでいただき、上記と同様な形でご説明しご理解していただいた上で治療を行なっています。 |


外観
院内
鈴木雅夫 院長
鈴木康夫




