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当院は平成15年の9月開業にて本格的に不妊治療を開始したクリニックです。まだできたばかりの真新しいクリニックです。名前はセントウィメンズクリニック(Saint
Women's Clinic)ですが、これは聖なる女性のためのクリニックという意味です。当院のコンセプトは患者様の利便性も考え、誠実な医療を経済的に行なうというものです。不妊治療には多額の費用がかかるという印象があります。これに対して、丁寧に説明し、できるだけ患者様の負担が軽くなるように心がけています。このために、院長をはじめ、職員には患者様への奉仕の精神を持っていただくことをモットーとしています。患者様が多い場合は込み合うこともあり、予約時間を過ぎてしまうこともございますが、できるだけ誠実に医療を行ないたいと考えておりますので、ご容赦ください。
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外観 |
ロビー |
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稲垣 昇 院長 |
| 専門 |
産婦人科専門医 臨床細胞指導医 |
| 職歴 |
慶應病院産婦人科助手
埼玉社会保険病院医長
Melbourne大学産婦人科
王立女性病院Fellow
さいたま市立病院医長を経て、さいたま市浦和に欧米型女性専門クリニックを新しく開設
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※休診:日曜日、祝日。土曜日の午後は「予約相談のみ」
※備考:平日午前9時〜13時 午後3時〜7時まで(木曜土曜は午前のみ)
<受付は終了30分前までです>
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・無駄な検査や治療は行なわない。・診断を迅速に。・患者様にとっても経済的な医療を。・大病院ではできないようなことをクリニックで。・患者様に対して心温まるような医療を。・患者様に対してエビデンスに基づいた合理的な説明を。 |
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・不妊症において
ホルモン治療、排卵誘発、人工授精、子宮鏡下選択的通水や造影、体外受精、顕微授精、胚盤胞移植、精巣精子採取
・その他:癌検診、初期癌の検査治療、卵巣腫瘍の検査治療、ホルモン異常、月経異常、思春期・更年期障害、性行為感染症の治療など。
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| 人工授精 |
¥ 15,750 |
| (特殊人工授精) |
¥ 17,850 |
| 体外受精ー胚移植基本技術料 |
¥262,500 |
| 内訳:採卵技術料 |
(¥ 52,500 ) |
| 培養技術料 |
(¥ 157,500 ) |
| 胚移植技術料 |
(¥ 52,500 ) |
顕微授精技術料
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¥ 42,000 |
| 胚盤胞培養技術料 |
¥ 21,000 |
胚凍結料
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¥ 52,500+10,500×(凍結卵子の数-2) |
凍結胚解凍後移植料金
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¥ 31,500+10,500×(凍結卵子の数-2)+ 胚移植技術料 ¥ 20,000 |
※ ただしホルモンサポート料金は別
| 胚凍結保存料(1年間) |
¥ 52,500(液体窒素料および管理料)
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※ ただし5個を超える胚を保存する場合は1個ごとに5250円加算されます。
| 精子凍結料 |
¥ 21,000 |
| 精子凍結保存料(1年間) |
¥ 21,000+10,500×(バイアル数-2)
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| 精巣精子吸引採取料金 |
¥ 52,500 (麻酔・手術処置料金込み) |
採卵後の抗生剤は治療費に含まれます。基本技術料および胚盤胞培養料金(胚盤胞培養をご希望の場合)および凍結基本料金(凍結をご希望の場合)および凍結保存基本料金は採卵日に一括してお支払い(預からせて)いただき、治療が途中で中止になった場合は、その時点で差額を精算いたします。
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超音波機器、子宮ファイバースコピー、培養凍結器具一式、レントゲン検査、心電図、モニター、全身麻酔器、コルポスコープ、入院室、カウンセリング室、採精室など
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当院のポリシーとしては、あくまで誠実な医療にこだわります。合理性・経済性を追求します。また、単なるアメニティをつけるだけで料金をあげるようなことなどは一切いたしません。 |