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浅田 義正 院長
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| 浅田 義正 |
名古屋大学医学部卒業
名古屋大学医学部附属病院産婦人科医員。「不妊外来」、「健康(更年期)外来」を担当
名古屋大学医学部産婦人科助手
医学博士
米国 The Jones Institute for Rproductive Medicine、 Eastern
Virginia Medical School、 Norfolk、 Virginia に留学 顕微授精の研究に従事 |
| 専門 |
名古屋大学医学部附属病院分院にて精巣精子を用いた顕微授精による日本初の妊娠例を報告 |
| 職歴 |
名古屋大学医学部講師。
ナカジマクリニック不妊センター所長を経て、
浅田レディースクリニックを開設。
「日本生殖医学会生殖医療指導医」認定
品質保証の国際規格「ISO9001」認証取得
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●休診:日曜・祝日 ※午後2:00〜4:00は「胚移植」と医師から指定された方の特別診療時間となります。 |
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“何のために不妊治療をするか”と問われれば、“患者様の幸せのため”と答えます。不妊症治療を通じて家族が増え、より幸せになれるように願っています。また、私のポリシーとして、自分が当事者だったら「嫌だな」と思われる検査や治療はいたしません。EBM(根拠に基づく医療)に沿った正しい不妊治療を速やかに実施し、妊娠という結果を出さなければいけないと思います。家族計画が順調に進むように個々にあったARTを中心とした高度な不妊治療で患者様を力強くサポートします。そのために十分なスタッフ、特に11人のエンブリオロジスト(胚培養士)の体制を整えました。
当院の方針は結果にこだわった妊娠重視の高度な不妊治療です。 |
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ART、一般不妊治療はすべて対応でき、特に体外受精・顕微授精治療を中心とした不妊治療をしています。当院に初診の方で不妊治療が全く初めての方は少なく、従って多くの方は排卵誘発・人工授精治療からはじめて体外受精へと進んでいます。もともと、顕微授精を専門としていますので、男性不妊症のTESE・MESA(精子の精巣内や精巣上体からの採取)は始めて約12年になり、今でも泌尿器科ドクターと週1回OPEの時間を設けています。
ARTに関すること(体外受精・顕微授精・受精卵凍結・融解胚移植・精子凍結・胚盤胞移植・胚盤胞凍結・TESE・MESAなど)はすべて当院で治療可能で、実際多くの実績を残しています。
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| ●顕微授精・体外受精胚移植 |
約320,000円
(アシステッドハッチング含む) |
| ●凍結卵融解胚移植 |
約97,000円
(アシステッドハッチング含む) |
・胚盤胞ガラス化凍結・二段階胚移植は別加算
| ●クロミフェン採卵 |
約130,000円〜(胚移植代除く) |
| ●受精卵凍結保存 |
42,000円〜 |
| ●人工授精 |
18,900円〜 |
| ●精子凍結保存 |
10500円 |
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| 培養器16台・クリーンベンチ8台・顕微授精セット4台・相談室6室・(IVFコーディネーター)エンブリオロジスト(胚培養士)11名・ホルモンコーディネーター2名・心理カウンセラー(臨床心理士)1名 |
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・体外受精説明会 毎月第2・第4金曜日 午後4時〜5時30分
体外受精の方法から妊娠率や費用について説明します。
・初診受診前説明会 毎月第1・第3木曜日 午後4時〜5時30分
月1回土曜日(不定期)
当院に初めて受診される方は、受診前に出席してください。
(インターネットにて要予約)
・IVFコーディネーターによる「不妊カウンセリング」 月〜土曜日
午前9時〜12時、午後3時〜4時(予約制)
・臨床心理士による「心理カウンセリング」 木曜日
午前9時30分〜12時30分(予約制)
・遠赤外線で全身を温め、卵の生育を促す「サンビーマ」、
心身をリラックスさせるいやしの「アロマテラピー」(予約制)
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