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星野明生 院長
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「小さな愛」という花言葉を持つ「セントポーリア」。私たちは、患者様と同じ目線に立ち、細やかな心配りができるよう、心のこもった医療を目指しています。
患者様に「小さな愛」を運べるよう、スタッフ一同、一生懸命取り組んでいきたいと思っています。
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1949年生まれ。
1975年新潟大学医学部卒。
新潟大学附属病院ならびに関連病院で臨床研修。
1985年博士号取得。
1988年新潟県長岡市の立川綜合病院に赴任。産婦人科医長として主に不妊治療にあたる。
1994年同病院の不妊センターを設立。
2001年長岡市南七日町に高度生殖補助技術を取り入れた診療内容の不妊症の取り扱えるクリニックを開院。
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外観
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■月曜日
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9:30-12:00
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3:30-7:00
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■火曜日
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9:30-12:00
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3:30-7:00
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■水曜日
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9:30-12:00
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3:30-7:00
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■木曜日
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9:30-12:00
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■金曜日
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9:30-12:00
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3:30-7:00
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■土曜日
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9:30-12:00
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休診:日曜・祝祭日、木曜・土曜の午後
備考:木、土曜日は午前のみ。日曜、祝祭日はお休みです。
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院内風景
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当クリニックでは、不妊症だけでなく、一般診療ならびに妊婦健診など、患者様個々のニーズに合わせて診療を行っています。外来診療時間も余裕をとってあり、十分なインフォームド・コンセントが得られたうえで、診療ができるよう配慮しております。
さらに、女性に特有なデリケートな心と体に留意して、安心して医療が受けられるように、スタッフも含めた設備とシステムを取り入れております。
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一般不妊診療(タイミング指導、人工授精など)を行っています。さらに、難治性不妊症の患者様には生殖補助医療を導入しています。顕微授精を含めた体外受精、凍結受精卵融解胚移植、胚盤胞移植、アシストハッチング(胚の脱出の補助)無精子症に対する精巣上体ならびに精巣内精子を用いた顕微授精(TESE)なども行なっています。
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院内風景
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体外受精、顕微授精設備一式、X線装置、リラクゼーションルーム、採卵室、培養室、リカバリールームなど。
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■当クリニックでは、院内全体に温かみのある間接照明を用いて、内装も木目調に統一し、落ち着いた雰囲気を演出しております。
また、産後の疲労やストレスを和らげて頂けるようアロマトリートメントのサービスも行なっております。
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