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操 良
副院長
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岐阜大学付属病院で8年間不妊専門外来を担当し、平成4年に岐阜県下初の体外受精に成功以来、500症例以上の体外受精・顕微授精に医師兼エンブリオロジストとして携わりました。当院では、大学で培った知識と技術を生かし、一人ひとりにあった治療の方法を十分にカウンセリングしながら丁寧に対応します。
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1989年 医学博士 岐阜大学医学部卒業
1994年 岐阜大学医学部助手
1997年 岐阜大学医学部併任講師
2001年 操レディスホスピタル副院長 就任
日本産婦人科学会会員、日本内分泌学会会員、日本生殖医学会会員、日本受精着床学会会員、日本癌治療学会会員、日本母性衛生学会会員、日本婦人科漢方研究会会員
1997年社団法人岐阜県医学研究奨励賞 受賞
1999年日本内分泌会研究奨励賞 受賞
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外観
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■月曜日
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9:30-12:30
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3:30-7:00
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■火曜日
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9:30-12:30
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3:30-7:00
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■水曜日
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9:30-12:30
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3:30-7:00
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■木曜日
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9:30-12:30
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■金曜日
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9:30-12:30
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3:30-7:00
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■土曜日
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9:30-12:30
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2:00-5:00
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※休診:日曜祝日、木曜午後
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当院は、心と体にやさしい不妊治療をめざします。診療の際、丹念に治療経過などを説明し、さらに、先生に十分きけないことを専任の不妊コーディネーターが治療内容を説明し、患者さん一人ひとりにあった治療方針を決めていきます。漢方を取り入れながら一般不妊治療から高度生殖医療(体外受精、顕微授精)までをサポートします。他のクリニックで不妊治療を受けられていた患者さんも、今までの治療の流れを損なわないように、効率良く対応して成績を上げています。また、診察のタイミングが必要不可欠の場合、休診・休日でも診察をいたします。
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院内
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患者さんの今までの不妊治療経過など十分に把握し、さらに必要な検査を行ないながら治療を進めます。
一般不妊治療(タイミング指導、排卵誘発剤、漢方療法、人工授精など)
高度生殖医療(体外受精、顕微授精、胚盤胞移植、受精卵凍結、精子凍結、精巣内精子による顕微授精など)
不育症治療
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人工授精 ¥10,500
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体外受精 ¥168,000〜
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顕微授精 ¥229,500〜
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※詳細はお問合せください。
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体外受精・顕微授精設備完備、培養室(クリーンルーム)、手術室、カウンセリングルームなど
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・不妊症でお悩みの方が気軽に参加していただける会(カモミールクラブ)
・不妊コーディネーターによるカウンセリング(予約制、無料)
・ヨーガ教室(毎週開催)
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