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福田 勝 院長
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●不妊症の治療法は、日進月歩で進んでいます。不妊症を正しく理解し、迷いやためらいを捨てて、治療にチャレンジすることが、不妊症克服につながります。
●不妊症に悩むご夫婦に元気な赤ちゃんが授かるように、現段階で最大限の医学的な成果を患者さんにご提供いたします。
●体外受精、顕微授精の妊娠成功率は国内施設成功率平均を大幅に上回っています。
●患者さんのご負担を最小限にします。身体的、精神的な負担はもちろん、時間と経済的な負担を軽減する努力を惜しみません。
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昭和
51年 順天堂大学医学部卒業。順天堂大学医学部外科研修。
昭和 53年 順天堂大学医学部産婦人科入局。
昭和 60年 順天堂大学医学部大学院卒業。
昭和
61年 米国カリフォルニア大学産婦人科へ留学。生殖生物学を研究。
昭和 63年 順天堂大学医学部産婦人科学教室講師。
平成 5年 福田ウイメンズクリニック開院。
順天堂大学医学部産婦人科非常勤講師。
東邦大学医学部産婦人科客員講師。
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院内
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■月曜日
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9:30-12:30
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3:00-6:30
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■火曜日
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9:30-12:30
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3:00-6:30
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■水曜日
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9:30-12:30
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3:00-6:30
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■木曜日
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9:30-12:30
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■金曜日
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9:30-12:30
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3:00-6:30
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■土曜日
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9:30-12:30
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※休診:日曜・祝日、木曜午後
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回復室
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●プライベートクリニックとして「院長」イコール「主治医」態勢として診療しています。
●個人差のある不妊症の原因を詳細な検査で追求し、それぞれのご夫婦に最適な治療をご夫婦の十分な理解と同意の上で行なっています。
●無精子症などに対しては、専門医療期間泌尿器科との「病診連携システム」を採用し、精巣内精子による顕微授精を行なっています。
●アメニティとは施設などの快適さをいい、医療の一貫と考えています。またスタッフの応対も大切なアメニティのひとつ。誠実な応接を心がけています。
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培養室
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検査から始まる治療のステップを3段階に分け、それぞれのステップを順序だてて行ないます。
不妊治療のステップ
・第1ステップ ・不妊検査 ・排卵時期のチェック ・性交のタイミング指導
・第2ステップ ・排卵時期のチェック ・卵巣刺激法 ・人工授精
・第3ステップ ・体外受精 ・顕微授精
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※保険が適応となる検査・治療は原則的に保険で行ないます。
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・パーコール人工授精
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¥16,000
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・体外受精 (初回)
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¥300,000
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(2回目以降)
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¥250,000
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・顕微授精 (初回)
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¥350,000
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(2回目以降)
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¥300,000
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・胚盤胞移植
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¥20,000
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・受精卵凍結保存
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¥80,000
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・受精卵融解移植
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¥40,000
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・精子凍結保存
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¥20,000
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※詳細につきましては、お問合せください。
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体外受精・顕微授精関連機器、受精卵凍結保存関連機器、レントゲン装置、採精室など。
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●不妊症の原因、検査、治療について平易に簡潔に説明したハンドブック「母になる日のために…不妊症の検査と治療」(院長著)を不妊症治療の入門書として無料提供します。そして活用していただきます。このハンドブックには不妊検査、治療については卵巣刺激法、人工授精、体外受精、顕微授精、凍結保存などが詳細に説明されています。さらに費用、妊娠成功率についても率直に答えています。
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